新型コロナウイルスCOVID-19は自粛より免疫力を上げるのが先決

薬剤師著

新型コロナウイルスCOVID-19がパンデミックになり、自粛要請が世界レベルでなされています。しかし、一部の医師が、免疫力と言っています。

慶応大学病院で任意の献血検体でPCRをしたら、陽性は数%。だから、人々に集団免疫が付くには程遠い数値だと言われています。集団免疫は70%の人に無症状の感染者が出ないと成立しない、とされているのに。

これを受けて大阪の吉村知事は、府内を各ブロック分けして、PCRによる集団免疫がどこまで出来ているか調べると宣言しました。

そう、集団免疫が出来て、新型コロナウイルスCOVID-19に対して抵抗性を持つようになるべきなんです。でないと今年冬がまた来た際、第2波にやられます。

これは未だ不確かな話なのですが...

関空の近くの住民によると、武漢からの第1号の1月頃の時期、周囲が異様に風邪ばっかりだったそうです。中国での第1波は5月地点の新型コロナウイルスより遙に毒性は少なくて、多くの人が感染しても無症状か通常の風邪程度の人が多かった、と言うのと似てませんか?恐らく1月地点で、中国含む外国人の出入りが激しいゆえ、地域的にみんな陽性でしょう。

で、吉村知事が指示した府内を各ブロック分けしてPCRで、有意に南大阪≒関空近くの陽性率が高ければ、その武漢からの第1号があった1月地点で、関空近くのエリアでは相当な集団免疫が出来上がっている、と言う説が、この5月地点で証明されるでしょう。

・日本は免疫力を上げる食品の宝庫

日本は、欧米程広がりませんね。5月地点で欧米で、変異を繰り返して極めて悪性化した

新型コロナウイルスCOVID-19がやってきても。BCGがみんな接種されている・靴を脱ぐ文化・ハグなど濃厚接触がない習慣など諸説が言われていますが、免疫力を上げる食品が一般的だから、の説もあります。

その食品ですが、免疫力を上げる、ネギ類や発酵食品、生姜(葛根湯にも有り)、ハーブのエッセンシャルオイル、2009年のパンデミックの際はインドは少なかったと言うスパイス(カレー)。で、別記事に書いて強い抗ウイルス活性を持つお茶のカテキンが、日本人の生活おいて、かなりカバーされていますね。

そう、日本は多種多様な衣食住を取り入れているって影響も、有り得ると思われます。

ハーブのエッセンシャルオイルでは、特にミント(ハッカ)。ガムとかでも、あります。

で、関空近くの人の話であると、これ、罹ってしまった後でも早く治るんですよね。これを吸い込んだら嘘みたいに治まるそうです。

加えて大阪でも、かなり田舎です。多くの家庭では、梅干し・ラッキョウ漬け(これもネギ類)・ぬか漬け等普通に作ってますし。発酵食品でも植物性乳酸菌は強塩の過酷な環境で生きるので強いんだそうで。子供さんには刻んでタルタルソースとか入れたら食べてもらえます。

別記事で書いた緑茶も、抗ウイルス活性があります。若者の緑茶離れが叫ばれて随分経ちます。和食離れと相まって、食後に急須でお茶淹れない。おやつは洋菓子だから、飲み物はソフトドリンクだ。ってのは、事実です。ですが、コンビニにもペットボトルのお茶は何種類もありますし、緑茶を使った、アイス・チョコ・クッキーなんかも人気です。ですから、老いも若きも結構緑茶を摂取しているんですよ。

・どんどん外出して体内に抗体を作ろう?! ただし丸腰ではなくて

京都大学の宮沢孝幸准教授が、新型コロナウイルスCOVID-19の怖さを知らず、遊び歩く若者たちに向けて、いっぺん感染して苦しんだら、ええんや。的な警告的な暴言を吐きました。

筆者の言うのは、そう言う意味ではありません。自粛したところで、新型コロナウイルスCOVID-19はプラスチック等滑らかなトコでは1週間生存します。ですから、ネットスーパーからの商品でもウイルスだらけ、である場合があるかもしれません。

また、完全にウイルスから防御し続けたとしても、それじゃあ何時までたっても抗体は出来ません。ウイルスを抑え込む集団免疫が出来ないんです。

じゃ、感染者が増えて医療崩壊になっても良いのか?基礎疾患のある者や高齢者は死ね言うのか?と言われるでしょう。

そうではなくて、免疫力を上げる食品と言う武器を持って、通常通り生活しよう。で、集団免疫をこの冬までにつけて、第2波を防ぐんだ。と、言う意味です。

現に、武漢からの第1号の1月頃の時期、前述の関空の近くの住民には、基礎疾患のある者や高齢者が多くいました。新幹線が通っているところから、やや離れているゆえ、人工ピラミッドは高齢者の多い、あの形です。

でも、その時期当地で、人がバタバタ倒れたり、医療崩壊に​陥っていましたか?

関空の近くの住民は、昔からのお宅が多く、普通に糠漬け等の発酵食品の保存食を作り、食後に緑茶、な、お宅も多かったんでしょう。それで、免疫力をつけて、空港から来る中国人の新型コロナウイルスCOVID-19に被ばくして集団免疫を獲得していったものと思われます。

ま、それは近日有る府内を各ブロック分けしたPCRによる集団免疫がどこまで出来ているか?の結果が証明してくれるでしょう。

新型コロナウイルスCOVID-19は自粛より免疫力を上げるのが先決

新型コロナウイルスCOVID-19がパンデミックになり、自粛要請が世界レベルでなされています。しかし、一部の医師プラスかつてのIT社長が、自粛など無意味、免疫力と言っています。筆者もそうですが。

・免疫力を上げないと第2波にやられる 集団免疫に程遠い日本

慶応大学病院で任意の献血検体でPCRをしたら、陽性は数%。だから、人々に集団免疫が付くには程遠い数値だと言われています。集団免疫は70%の人に無症状の感染者が出ないと成立しない、とされているのに。

これを受けて大阪の吉村知事は、府内を各ブロック分けして、PCRによる集団免疫がどこまで出来ているか調べると宣言しました。

そう、集団免疫が出来て、新型コロナウイルスCOVID-19に対して抵抗性を持つようになるべきなんです。でないと今年冬がまた来た際、第2波にやられます。

これは未だ不確かな話なのですが...

関空の近くの住民によると、武漢からの第1号の1月頃の時期、周囲が異様に風邪ばっかりだったそうです。中国での第1波は5月地点の新型コロナウイルスより遙に毒性は少なくて、多くの人が感染しても無症状か通常の風邪程度の人が多かった、と言うのと似てませんか?恐らく1月地点で、中国含む外国人の出入りが激しいゆえ、地域的にみんな陽性でしょう。

で、吉村知事が指示した府内を各ブロック分けしてPCRで、有意に南大阪≒関空近くの陽性率が高ければ、その武漢からの第1号があった1月地点で、関空近くのエリアでは相当な集団免疫が出来上がっている、と言う説が、この5月地点で証明されるでしょう。

・日本は免疫力を上げる食品の宝庫

日本は、欧米程広がりませんね。5月地点で欧米で、変異を繰り返して極めて悪性化した

新型コロナウイルスCOVID-19がやってきても。BCGがみんな接種されている・靴を脱ぐ文化・ハグなど濃厚接触がない習慣など諸説が言われていますが、免疫力を上げる食品が一般的だから、の説もあります。

その食品ですが、免疫力を上げる、ネギ類や発酵食品、生姜(葛根湯にも有り)、ハーブのエッセンシャルオイル、2009年のパンデミックの際はインドは少なかったと言うスパイス(カレー)。で、別記事に書いて強い抗ウイルス活性を持つお茶のカテキンが、日本人の生活おいて、かなりカバーされていますね。

そう、日本は多種多様な衣食住を取り入れているって影響も、有り得ると思われます。

ハーブのエッセンシャルオイルでは、特にミント(ハッカ)。ガムとかでも、あります。

で、関空近くの人の話であると、これ、罹ってしまった後でも早く治るんですよね。これを吸い込んだら嘘みたいに治まるそうです。

加えて大阪でも、かなり田舎です。多くの家庭では、梅干し・ラッキョウ漬け(これもネギ類)・ぬか漬け等普通に作ってますし。発酵食品でも植物性乳酸菌は強塩の過酷な環境で生きるので強いんだそうで。子供さんには刻んでタルタルソースとか入れたら食べてもらえます。

別記事で書いた緑茶も、抗ウイルス活性があります。若者の緑茶離れが叫ばれて随分経ちます。和食離れと相まって、食後に急須でお茶淹れない。おやつは洋菓子だから、飲み物はソフトドリンクだ。ってのは、事実です。ですが、コンビニにもペットボトルのお茶は何種類もありますし、緑茶を使った、アイス・チョコ・クッキーなんかも人気です。ですから、老いも若きも結構緑茶を摂取しているんですよ。

・どんどん外出して体内に抗体を作ろう?! ただし丸腰ではなくて

京都大学の宮沢孝幸准教授が、新型コロナウイルスCOVID-19の怖さを知らず、遊び歩く若者たちに向けて、いっぺん感染して苦しんだら、ええんや。的な警告的な暴言を吐きました。

筆者の言うのは、そう言う意味ではありません。自粛したところで、新型コロナウイルスCOVID-19はプラスチック等滑らかなトコでは1週間生存します。ですから、ネットスーパーからの商品でもウイルスだらけ、である場合があるかもしれません。

また、完全にウイルスから防御し続けたとしても、それじゃあ何時までたっても抗体は出来ません。ウイルスを抑え込む集団免疫が出来ないんです。

じゃ、感染者が増えて医療崩壊になっても良いのか?基礎疾患のある者や高齢者は死ね言うのか?と言われるでしょう。

そうではなくて、免疫力を上げる食品と言う武器を持って、通常通り生活しよう。で、集団免疫をこの冬までにつけて、第2波を防ぐんだ。と、言う意味です。

現に、武漢からの第1号の1月頃の時期、前述の関空の近くの住民には、基礎疾患のある者や高齢者が多くいました。新幹線が通っているところから、やや離れているゆえ、人工ピラミッドは高齢者の多い、あの形です。

でも、その時期当地で、人がバタバタ倒れたり、医療崩壊に​陥っていましたか?

関空の近くの住民は、昔からのお宅が多く、普通に糠漬け等の発酵食品の保存食を作り、食後に緑茶、な、お宅も多かったんでしょう。それで、免疫力をつけて、空港から来る中国人の新型コロナウイルスCOVID-19に被ばくして集団免疫を獲得していったものと思われます。

ま、それは近日有る府内を各ブロック分けしたPCRによる集団免疫がどこまで出来ているか?の結果が証明してくれるでしょう。

 

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